お金がかからずに幸せな気持ちになれるということ

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天気の良い日に日光を浴びているとポカポカして幸せな気持ちになってきます。

とても心地良く感じます。

散歩をしたり、座りながら陽の温かみを感じたり。

うちの土地は立地的にあまり陽が入ってくることはないけれど、ちょっと外に出ればいくらでも日光浴をすることができます。

伐採現場とかは絶好のポイント。

真夏にもよく浴びに行ったりします。

冬は日照時間が短いので、日光浴が可能な時間は限られていますが、冬には暖をとるという行為ができます。

 

薪ストーブ

我が家では薪ストーブをフル活用していますが、燃料となる薪については、大きさや種類を選ばなければ辺りにいくらでも落ちているので、燃料代はかかりません。

薪ストーブで暖をとっている時の感覚は、日光浴をしている時のそれと近いものを感じます。

理由はわかりませんが、心地の良い気分になれるのです。

何よりタダです。

お金がかからずに幸せな気持ちになれるというのは良いことです。

これは、とても贅沢なことだと思っています。